ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムのご紹介
− ひとりでも多くの人が、ひとりでも多くの子供を救えるように
僕の銀行口座からは、毎月クレジット会社に支払う本やCDの代金と一緒に、ごくわずかながらユニセフ(国際連合児童基金)への寄付金が自動的に引き落とされています。このシステム、さりげなく簡単に、かつ継続的に寄付ができるという点で、なかなか良いものだと僕は思っています。
今も3秒に1人の割合で、世界のどこかで幼い命が失われているといいます。そうした子供の死因の約5分の1が下痢による脱水症状で、それを救うための経口補水塩の1袋のコストが7円足らず。これだけを見ても、我々のわずかな支援で、いかに多くの命を救うことができるかということがお分かりいただけるでしょう。
毎月定額寄付の場合、1,000円からOK。例えばCD一枚分、3,000円の寄付一回でも、失明から子どもを守る1年分のビタミンAカプセルを700人分も購えるのです。
本来、僕にはこうしたことについて語る資格はありませんが、人の目に触れる機会のあるこのサイトが少しでも何かの役に立てばと思い、思い切ってここに紹介させていただくことにしました。
いくつかの主なクレジット・カードでこのプログラムを利用することができますし、もちろん、クレジット・カード以外にも方法が用意されています。もしも興味を持たれた方は、ユニセフのサイト http://www.unicef.or.jp/ より、ページ右上部「インターネット募金」バナーをクリックし、表示される「ユニセフ・インターネット募金」ページをご参照頂ければ幸いです。
世界の子供たちの笑顔のために。
この文章を読んで下さった皆様に深く感謝いたします。
2005年吉日 渋沢アキオ
− ひとりでも多くの人が、ひとりでも多くの子供を救えるように
僕の銀行口座からは、毎月クレジット会社に支払う本やCDの代金と一緒に、ごくわずかながらユニセフ(国際連合児童基金)への寄付金が自動的に引き落とされています。このシステム、さりげなく簡単に、かつ継続的に寄付ができるという点で、なかなか良いものだと僕は思っています。
今も3秒に1人の割合で、世界のどこかで幼い命が失われているといいます。そうした子供の死因の約5分の1が下痢による脱水症状で、それを救うための経口補水塩の1袋のコストが7円足らず。これだけを見ても、我々のわずかな支援で、いかに多くの命を救うことができるかということがお分かりいただけるでしょう。
毎月定額寄付の場合、1,000円からOK。例えばCD一枚分、3,000円の寄付一回でも、失明から子どもを守る1年分のビタミンAカプセルを700人分も購えるのです。
本来、僕にはこうしたことについて語る資格はありませんが、人の目に触れる機会のあるこのサイトが少しでも何かの役に立てばと思い、思い切ってここに紹介させていただくことにしました。
いくつかの主なクレジット・カードでこのプログラムを利用することができますし、もちろん、クレジット・カード以外にも方法が用意されています。もしも興味を持たれた方は、ユニセフのサイト http://www.unicef.or.jp/ より、ページ右上部「インターネット募金」バナーをクリックし、表示される「ユニセフ・インターネット募金」ページをご参照頂ければ幸いです。
世界の子供たちの笑顔のために。
この文章を読んで下さった皆様に深く感謝いたします。
2005年吉日 渋沢アキオ


